東京のピンサロ風俗で働くことのメリット・デメリット

寝そべりながら紙幣を受け取る女性

女性が風俗の仕事を考えている場合にもっとも簡単に稼げるのは<ピンサロ>で勤務することです。

今回は【風俗求人のピンサロのプレイ内容の実際!】とメリットとデメリットをご紹介します。

ピンサロではパンツを脱ぐのを禁止されている!

それは法律上飲食店扱いになっているからでした。飲食店でシャワーがあるのは不自然ですから、シャワーはないです。おしぼりで男性の男性器をパンツから引っ張り出してゴシゴシと拭きます。

そして、口に含んでフェラチオしたり、手コキをしたりして射精させるのが仕事です。

法律的には飲食店でもお客さまは風俗店と思っている!

接客中はお客さまからボディタッチされるのはあります。具体的には「指入れ」「下半身タッチ」「ソフトタッチ」が多いです。

厳しい店舗の場合は「指入れ」通常「手マン」を禁止しているところもあります。

指名をとるために……

女の子によっては指名が欲しいので、自分からお客さまの指をとって指マンさせる女の子もいます。もしも、あなたがピンサロに勤務することになって、どうしても女性器にさわられるのが嫌ならば「今日は生理痛だから……」と言って触らせないように工夫しましょう。

花びら回転方式とは

プレイの途中に女性が入れ替わる素ステムで、<三回転>の場合は3人の女性が10分毎に接客してゆくパターンです。最後に付いた女性または指名女性がお客さまを射精させる決まりになっています。

こういったプレイではなくて1対1で接客するのは<花びら回転方式>と違い<マンツーマン方式>と呼ばれます。

ピンサロで仕事をする場合に考えられるメリット・デメリット

風俗経験者から一番敬遠されるのがピンサロです。だからピンサロの求人募集は風俗勤務経験の女性を狙っています。デメリットは客単価が安いこととお金のない客が多いことです。

指名料やチップは別として、基本的には時給制です。基本的には決まった金額の報酬しかもらえません。仕事の割りには大きな金額を稼げないことになります。

経験がなくてもできることはメリットですが、売れっ子になっても1日50,000稼げたら充分でしょう。裏風俗の本サロは本番セックスがあるピンサロですが、それでも時給は5,000円ほどです。

これならばデリヘルやファッションヘルスのほうが効率良いと思います。